
AOKING運営者のホリです( ´∀`)つ
AOKINGが運営している3つのフットサルチームは毎週土日に活動しているのですが、この毎週土日の活動は個人参加も含めて超絶楽しいものの、
一週間の中で運営的な側面と運動強度の側面において負荷が一番高いので超しんどいです。
※活動頻度はTOPは土日、GENESiS(シニア)とSEPHYROS(サテ)は土日のどちらかです
それぞれのチームで目標を設定し、その目標に対して真剣にアプローチしているので、熱量増し増しで和気藹々としつつもやる時はやる感じです。
TOPチームは今リーグが佳境に入っていて首位へ抜き出る為にも負けられない戦いが続きます。
ありがたい事にAOKINGのチームにはフットサルに対して熱いメンバー達が集まってくれているので、私としても運営し甲斐があるし選手としてプレーしていても楽しいしモチベ高く関わらせてもらってます。
フットサルに対して熱い、というワードを先ほど書きましたが、好きな事には熱くなるのは当たり前ですかね!
好きな事に熱くなれないなら、人生においていつ熱くなる?何に熱くなる?
熱くなるなら今でしょ。フットサルでしょ。と。
大学生の頃から「好きな事に時間とお金と労力を費やせない奴は男じゃない」と思っていたのですが、
これに加えて今は先程も書いたように男なら好きな事くらいには情熱燃やすもんだろって思っています。
上京する前の10代の頃の地元の身の回りでは「熱い奴はカッコ悪い」、「真面目ってダサい」、「ダルい感じがカッコいい」、「悪い奴がカッコいい」みたいな価値観が主流だった印象でしたが(そういうやつばっかりが目立つしモテるもんだから)、
上京してきて、多くの「なんかよくわからん凄い人達」に揉まれてきて、その価値観はひっくり返って微塵もなくなりました。
全てに真面目になれとか全てに熱くなれ、とかそういう事は思いませんが、
少なくとも好きな事くらいには熱くなれよ、真面目にやれよ、魂燃やせよって思います。
「どうせ一番にはなれない。上には上がいる。頑張って何になる?」
そういう価値観に対しては、「そういうの考えて何になる?楽しいの?」って。
冷めた目線って、もったいなくないですかね。
好きならツベコベ言わずに全力で!!
そっちの方がカッコいいっしょ!!
















